フリーソフト(旧)ソースファイル
ダウンロード可能ソフトウェア
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CopyDirectory サブディレクトリも処理するディレクトリコピープログラム
- BMP2LINE BMP画像をLINEのDXFに変換するプログラム
- MyIP 現在のグローバルIPを知るためのプログラム
- AttrDirectory サブディレクトリも処理するファイル属変更プログラム
- CaseDirectory サブディレクトリも処理するファイル名大文字小文字変更プログラム
- VSizeDirectory ディレクトリサイズ表示プログラム
ディレクトリサイズ表示プログラム(VB6フル)
(vsizedir006.exe:1,882,664bytes)for Windows95/98/NT/2000
ディレクトリサイズ表示プログラム(VB6ランタイム無し版)
(vsizedir006_s.exe:37,349bytes)for Windows95/98/NT/2000
ファイル解凍後、setup.exe を起動してください。
なお、ヘルプファイルは有りません。
直感で使用してください。(^_^;
〈前回からの修正〉
006:2001.1.12(1.1.13)
・ドライブのルートディレクトリを指定したときにエラーになるのを修正
・Windows2000の特殊なディレクトリ「System Volume Information」を無視するように修正。
005:2000.2.8(1.1.11)
・ドライブを変更したときに、ファイルリストが更新されなかったのを修正。
004:1999.12.3(1.1.9)
・サイズチェックディレクトリにファイルがない場合にエラーになっていたのを修正。
- CheckFname 外国製書庫ツール用ファイル名チェックプログラム
外国製書庫ツール用ファイル名チェックプログラム(VB6フル)
(checkfname.exe:1,800,357bytes)for Windows95/98/NT/2000
外国製書庫ツール用ファイル名チェックプログラム(VB6ランタイム無し版)
(checkfname_s.exe:41,818bytes)for Windows95/98/NT/2000
指定されたディレクトリに、外国製書庫ツール(WinZIP/WinRAR等)で使用できない文字(半角の¥)が含まれるディレクトリ名・ファイル名が使用されているかどうかチェックします。
サブディレクトリもチェックします。
なお、ヘルプファイルは有りません。
直感で使用してください。(^_^;
ただし、WinRARの最新版では、Unicodeに対応しているため、WinNT/2000では半角の¥に当たるコードが含まれていても正常に動作するようです。NTFSだけかもしれません(未確認)。
使用できない2バイト文字は

です。(S-JIS)
<修正履歴>
- 2001.3.31 実行の最初で非常に時間がかかっていたのを修正。ルートディレクトリの処理ミス修正。
- TopInser/TopDeletet 行頭に指定文字列を挿入したり削除したりするマクロ
TopInsert
(topinsert.lzh:1,223bytes)for 秀丸エディタ
秀丸エディタで、行頭に指定文字列を挿入したり指定文字列を削除したりするマクロです。
範囲選択すれば、指定された範囲の行を処理します。
挿入では、カーソル行もしくは範囲行の行頭に指定文字列を挿入します。
削除では、カーソル行もしくは範囲行の行頭の指定文字列を削除します。この時、行頭が指定文字列でない場合は何もしません。
プログラムなどで、選択範囲をコメント(//や’や#)にしたい場合、また、コメントを元に戻したい場合に使用できます。スペースでインデントしている場合も有効かもしれません。
他の機能を入れず、簡単な単機能なので、操作性が変わるようなことはないと思います。
マクロディレクトリに解凍して、適当な名前でマクロ登録をして使用してください。
<注意>このマクロは、半角カナ等の全角文字コード1バイト目と重なる文字が存在した場合、動作を保証しません。また、SHIFT-JISでしか確認していません。(たぶん大丈夫だと思うのですが)
<修正履歴>
- TopInsert/TopDeleteで、範囲行が表示行になってしまい、論理行頭でないのに挿入されてしまっていたのを修正。
- DelCRLF ファイル全体の改行コードを削除して段落毎のみに改行コードを残すマクロ
DelCRLF
(delcrlf.lzh:1,652bytes)for 秀丸エディタ
秀丸エディタマクロです。
開いたファイル全体の改行コードを除去します。
このとき、行頭とする文字を指定できます。
標準で、"□「『(("が設定されています。(□は全角スペース)
この場合、"□「『(("のいずれかが行頭にある場合は前の行と一緒にしません。
例)
元0001 □Wrap等で改行しているテキストデータを
元0002 改行なしのテキストデータに戻します。
元0003 「これ、ほんとにちゃんと動くの?」
元0004 「S-JISのテキストデータではテストしたけど。
元0005 他の文字コードも秀丸内部で S-JISとして
元0006 扱っているだろうから大丈夫だと思うよ。」
元0007 □という感じです。
変換後、
後0001 □Wrap等で改行しているテキストデータを改行なしのテキストデータに戻します。
後0002 「これ、ほんとにちゃんと動くの?」
後0003 「S-JISのテキストデータではテストしたけど。他の文字コードも秀丸内部で S-JISとして扱っているだろうから大丈夫だと思うよ。」
後0004 □という感じです。
こうなります。
マクロディレクトリに解凍して、適当な名前でマクロ登録をして使用してください。
<注意>このマクロは、半角カナ等の全角文字コード1バイト目と重なる文字が存在した場合、動作を保証しません。また、SHIFT-JISでしか確認していません。(たぶん大丈夫だと思うのですが)
<修正履歴>
- URLFilter フォームの mailto 等でエンコードされたファイルをデコードするフィルタ
URL Filter
(urlf.lzh:6,744bytes)for MS-DOS(command line)
MS-DOSコマンドラインのみ
(CGI が使えないところしか必要ありません)
(メールデコードサービスを利用している場合は必要ありません)
(最近ではほとんど使うことがないと思うので、ほとんどの方はダウンロードする必要はありません)
Mailto:k-shiota @ shio-j.com(「@」を半角にして「 」を削除してください)